「メガボストンバッグ」

大容量約70リットルのメガボストンバッグが、公式価格:1,900円

また、一回り小さい、容量約44リットルの中サイズのボストンバッグは、公式価格:980円

そして、リュック型が欲しい人には、容量約30リットルのメガリュック、公式価格:1900円がおすすめです。

メガボストンバッグの特徴は何と言ってもその容量の大きさですね。

アウトドアやキャンプを楽しむ人は、どうしても荷物も多くなってしまうと思うのですが、テントやテーブルポール、三脚などを詰められるぐらいの余裕があると、評判になっています。

また、日常生活でも、普通のリュックでは運べないサイズの荷物を運ぶときにも使えると思いますので、いざという時のために、一つあると便利だと思います。

「メガリュック」

メガリュックは、容量約30リットルですが両肩で背負える分、重たい荷物の場合にはこちらの方が良いかも知れません。

そして、両サイドのポケットも付いて、全部で6つのポケットがあるので、小分けに整理もしやすくなっています。

それでも、公式価格:1900円です。

大きさよりも、ポケットとかの小さい加工が手間暇かかって、その分値段もかさみやすくなると思うのですが、1900円ってコスパ良すぎませんか?

「Dバッグ」

Dバッグは、容量約20リットルで、見た目も一般的なリュックと言えると思います。

特長は何と言っても、公式価格:980円と言うコスパの高さではないでしょうか?

乱暴な使い方をしなければ全然問題はありません。

しかし、1000円を切ると言う価格に抑えていただいた分、使っていくと徐々に内側がぼろぼろとはがれていきます。

もちろんあなたの使い方次第ですが、数年は活躍してくれて、1000円を切るバッグはコスパが高いと言えるのではないでしょうか。

「ZAT無縫製バック リュックタイプ」

ワークマンと言えば、機能性が高い商品が特徴です。

次にご紹介するこちらの特徴はずばり、防水です。

まず、素材に防水加工の素材を使っていると言う事。

ただ、それだけではなく、無縫製構造と言う、縫い目が発生しない方法でこのバッグを作っています。

縫い目が無いことで、その縫い目から水がしみこむ、といった事態を完全に防ぐことができます。

ですので、普段自転車やバイクを利用する人、雨の日や雪の日対策をしたいと考えている人は是非一度お試しください。

防水加工と無縫製構造により、公式価格は2980円となっています。

中の荷物が濡れて、嫌な思いをするぐらいなら安いのではないでしょうか。

「ZAT無縫製トートバッグ」20リットル

こちらは同じく防水バッグで、容量が約20リットル。

公式価格は2500円です。

リュックタイプより容量が小さいので、目的に応じて使い分けですね。

「ZAT無縫製トートバッグ」10リットル

同じく防水バッグで、容量が約10リットル。

公式価格は1980円です。

このサイズになると、メイン使用と言うよりも、入り切れなかった物とか、個別に分けておきたい場合などに使う感じになると思います。

性格と言うか、収納上手かどうかの影響もあると思いますが、大きいバッグを使うと中がぐちゃぐちゃになってしまう人いませんか?

もし、そうであれば、小物は小物用バッグを使うことでスッキリさせてみてはいかがでしょうか?

まとめ

いかがでしたでしょうか。

ワークマンと言うと、アウターやパンツが主力商品ですので、ついついそちらに目が行きがちですが、バッグもコスパ最強の部類に入ると思います。

是非感想やコメントなどありましたら、ご連絡いただければと思います。

最後まで、ご視聴ありがとうございました。

スポンサードリンク