2016年に帝国劇場で公開されたミュージカルですが、好評につき2018年にも開催されることが決まりました。

 

そこで、1789バスティーユの恋人たち2018はどんな内容なのか?

 

感想や口コミ評価はどうなのかを調べてみましたので、ご紹介します。

 

1789バスティーユの恋人たち2018とは

 

まずは、舞台映像PVが公開されましたのでご覧ください^^

 

パリに咲き、バスティーユに散った美しき愛の物語。

民衆は貧困にあえぎ、貴族は贅沢に溺れる18世紀末のフランス―。
農夫ロナンは父を貴族に殺害されたことをきっかけに、
パリへ飛び出し、革命派に身を投じる。
ロベスピエール、ダントン、デムーランら熱き仲間を得て、新しい時代に希望を燃やす。

一方、宮廷に仕える心優しき侍女・オランプは
マリー・アントワネットとフェルゼン伯爵の逢瀬を手引きしてパリにやってくる。
マリー・アントワネットをつけ狙う一味との騒動に巻き込まれたロナンは
オランプと運命の出逢いを果たす。

決して出逢う筈のなかった二人は強く惹かれ合うも、対立する身分が壁となる。
そして、愛に悩む彼らの心を揺さぶるかのように革命の足音が近づいてくる…。

1789年7月14日、バスティーユ牢獄襲撃。
遂に革命の火蓋が切って落とされる―。

1789バスティーユの恋人たちホームページより引用

 

1789バスティーユの恋人たち2018の感想や口コミ評価は?

 

評価が高いですね^^

 

はい!PVが公開されました。

 

久しぶりの鑑賞でも満足できたみたいですね^^

 

これが『目力』と言うやつですね!

 

印象に残るセリフを伝えられるのは、すごいことですよね

 

カッコいい!!

 

ツンデレですねー

 

鞭最高!?

 

『天使降臨』の瞬間ですね^^

 

そう言われると、第2幕を見たくなりますねー

 

「えっ?」

 

三浦さんの評価が高いですね!見てみたいです!!

 

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか?

コメントは元々ファンの人も多かったですね。

でも、元々ファンの人は目が肥えている分、評価が厳しくなる場合も多いです。

それでも、高評価が多いのは演者の皆さんの素晴らしい演技に尽きると思います。

 

一度見たことがある人も、そうでない人も一度足を運んでみてはいかがでしょうか?

 

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました^^

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