「あ、危ない!」

そんな場面に遭遇したことはありますか?

いざと言う時に、瞬時に動くのは簡単なことではありません。
でもそのほんのわずかな行動によって救われる命もあるのです。

 

 

 

 

その勇気は小さな勇気だったかもしれません。

 

でも、今度はあなたがその小さな勇気で一歩を踏み出してみませんか。